クラウドファンディング開始直前のジャスティンの心境

クラファンの準備はまじで大変

いよいよ本日の24時からクラウドファンディングが始まります!

ここ1ヶ月くらいはほぼクラファンのことしか考えてなかったです。

最近は寝てても脳が動いてる感覚がありました。

クラファンの準備がこんなに大変だとは思っていなかったです。

目標達成するための作戦を考えたり、文章を考えたり、写真を探したり、リターンを考えたり、リターンごとの画像を作ったり、説明を書いたり、想像以上に手間のかかる作業でした。

株式会社を設立する方がよっぽど楽!笑

昨日も一昨日も新たなリターンを追加して3時頃まで作業してました。

やっととりあえずスタート出来る状態になりまきた。

今の心境

まず、すでにたくさんの人に準備やリターンに協力して頂いて、感謝しかないです。

今回、目標額が500万円と高額で僕にとっても大きな挑戦となります。

目標額達成できれば間違いなく大阪キャンディは、五反田に負けない圧倒的なファンタジー空間となり、
さらに面白い人が全国から集まり、多くの人の人生を変えるキッカケの場となると確信しています。

そこにもすごくワクワクしていますし、その過程をたくさんの方に共有してもらいたいなと思っています。

ただ今それ以上に思っているのは、内装工事の前に、社会経験ゼロで世間知らずの何も持っていない若造の無謀な挑戦そのものを応援してもらえたらなと思っています。

僕はどうしても就職したくなくて、バイトも全く続けられなくて、なんとかして楽しいと思えることで生きていく方法を模索してきました。

そのひとつの答えが自分でお店を開くことであり、キャンディという名前を借りるということでした。

この大阪キャンディを開いたことで初めてやりたくないことをやらずにご飯が食べられるようになりました。

まさに僕にとって人生が変わった場所です。

この場所を完成させることが僕のひとつの夢であり、クラウドファンディングはこの1年間の集大成を見せるときだと思っています。

500万という大金に不安はないのか?と聞かれたら、
根が超楽観的な僕は、「まあ大丈夫っしょ!」
と自分に言い聞かせるように答えますが、もちろんないわけではないと思います。

楽観的なわりにメンタルがすこぶる弱い僕は、人から言われると一気に不安要素がわいて気が気でなくなります。

キャンディを始めるときもそうでした。

たくさんの人が優しさで色んなことを言ってくれました。

「お店をやるなら覚悟をもって」
「応援してくれてる人のことをしっかり考えて」
「売上をあげる計画は立ててるの?」
「どんなお店を目指すの?」

一緒に立ち上げてくれた友達のチャドと、僕達なりにめっちゃ色々考えて、ビジョンを紙に書いたり図にしたりいっぱい話し合いました。

でも、いざやってみるとほとんど心配しすぎだったなと感じました。

とりあえずやって動きながら考えるのがベストだなと思いました。

それからは、ほとんどのことはなんとかなるから、とりあえず動くのが一番だなと思っていつも過ごしています。

今回のクラウドファンディングもそうです。

考え始めたら心配なんて尽きない。

それでもなぜかやりたいと思ってしまう。

もし目標額が100万円だったら、こんなに夢中にもならないし、正直まあイケるやろうと思ってしまう。

25歳の若者が個人で500万円という一見、
イケるのか、、?
てなるレベルだからやる価値あるし、絶対やるって思ってる。

未熟な若造ですが、力を貸してください。

お願いします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です